校木 校花 沿革

 

本校について

 本校は,栗原市の北東部に位置し,栗駒山を望む豊かな自然に囲まれた特別支援学校です。知的障害の児童生徒が,一人一人の特性に応じたきめ細やかな指導や支援を受けながら学校生活を送っています。 本校は,昭和 41 ( 1966 )年4月1日,金成町立沢辺小学校,沢辺中学校の分校として,福祉施設「宮城県ほたる学園」内に開校されたのが,はじまりです。

 昭和 49 ( 1974 )年4月1日,県立に移管され「宮城県立光明養護学校ほたる学園分校」となりました。昭和 53 ( 1978 )年4月1日「宮城県立金成養護学校」として独立開校し,小学部6学級,中学部3学級,在籍 70 名でスタートしました。

沿革
校花 「さざんか」
沿革
 校木 「松」

 

                                

昭和41年 4月 1日 金成町立沢辺小学校・沢辺中学校の分校として、福祉施設「宮城県ほたる学園」 内に開校したのが、はじまりです。
昭和49年 4月 1日 県立に移管され「宮城県立光明養護学校ほたる学園分校」になりました。
昭和53年 4月 1日 「宮城県立金成養護学校」として独立開校し、小学部6学級、中学部3学級、在籍70名でスタートしました。
平成 2年 4月 1日 高等部を新設し、第1期生10名を迎えました。
平成 8年12月 5日 上屋付プールができました。
平成18年 2月 3日
校舎大規模改装工事が竣工しました。
平成19年10月16日 宮城県就学啓発推進会議「自分らしい生き方を求めて」
平成20年 9月19日 創立30周年記念式典
平成21年 4月 1日 宮城県立金成支援学校に校名を変更しました。